■最終記事更新日:2012/09/26

MacBookAir(Late2010)のSnow LeopardにMac Portsをインストール


スポンサーリンク

サイト内検索
スポンサーリンク

サイトコンテンツ


スマホアプリ攻略記事特集

Android,iPhoneスマホゲームアプリの攻略記事です。
他にもたくさんアプリ攻略情報あり!他の Android,iPhoneゲームアプリ攻略情報を見る >>

セール中iPhoneアプリ情報

アプリレビュー

おすすめスマホゲーム・アプリ

おすすめiOS脱出ゲーム Cream room2
おすすめiOS脱出ゲーム Cream room
おすすめiOS脱出ゲーム  世界一簡単な脱出ゲーム
おすすめiOS脱出ゲーム  脱出ゲームStrange rooms Chapter 1
スポンサーリンク

Snow LeopardにMac Portsをインストールします。

XCodeをあらかじめinstallしておきます。

MacBookAir(Late2010)の再インストールUSBにはXcodeのパッケージは含まれていません。
そのためMac Dev Center よりダウンロードインストールする必要があります。
XCodeのダウンロードにAppleIDが必要です。

スポンサードリンク

The MacPorts Project
よりインストールdmgをダウンロード。解凍後インストールします。

環境変数の設定

MacPortのインストール後設定をします。
ターミナルを起動します。

■シェルの確認
[code]
$echo $SHELL
/bin/bash
[/code]
■.bashrcのPATHの設定を追加変更
[code]
$ vi ./bashrc

export PATH=/opt/local/bin:/opt/local/sbin/:$PATH
export MANPATH=/opt/local/man:$MANPATH
[/code]
■PATHの設定を有効にする
[code]
$ source ./bashrc
[/code]
■MacPortのバージョン確認
[code]
$ sudo port version
Version: 1.9.2
[/code]
■MacPortのアップデート
[code]
$ sudo port -d selfupdate
[/code]

スポンサーリンク
スポンサーリンク
このサイトの内容がお役に立ちましたら是非SNSシェアにご協力ください!
  • このエントリーをはてなブックマークに追加

スマホアプリ攻略記事特集

Android,iPhoneスマホゲームアプリの攻略記事です。
他にもたくさんアプリ攻略情報あり!他の Android,iPhoneゲームアプリ攻略情報を見る >>

サイトコンテンツ

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。