アニメ「ダイヤのA act2 38話」感想まとめ。東京選抜チーム対ウインドユース戦は終盤へ。青道はベビーフェイスデビル春市の好プレイ

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ダイヤのA act2 あらすじ

第38話 フラジャイル

対ウインドユース戦。
8回裏の攻撃、稲城実業の1,2番コンビで1点を返した東京選抜チーム。
むかえるバッターは御幸は重いボールで進塁打がやっとだった。

次のバッターもアウトを取られてしまい1点差のまま9回を迎える。

チームメイトに負ける気がしないと言い切った成宮。
その後山岡はあたりを出し進塁する。

東京選抜チームの攻撃がおわりラストイニングを迎える。

青道Aグラウンドでは1年生キャッチャー由井が小野の代わりに入るが
捕球ミスで降谷の調子が狂ってゆく。

捕球ミスで降谷の調子を落としたと自分を責めつづける由井。

青道の攻撃になり1,2番で倉持、小湊春市が進塁する。
かろうじて1点をかえし同点まで持ち込んだ青道。
打順は降谷へ回ってくる。
チームが自分のちからのなさをカバーしてくれたと意気込む降谷だったが
ゲッツーをとられてしまいチェンジになる。

監督の片岡鉄心は降谷と由井へ呼びかけ、100球を目処に交代するので
このイニングを抑えろと激を入れる。

気合のはいった降谷はストレートが走り2アウトを取る。

降谷の型がくずれていて、型にはずれたときはひどく脆い
落合コーチは降谷の変化球が入っていないことから降谷の現状を見抜く。

アニメ動画「ダイヤのA act2」のTwitterの評判

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本ページの情報は2019年12月時点のものです。最新の配信状況は U-NEXTサイトにてご確認ください。

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